フォト
2016年9月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

« 2015年4月 | トップページ | 2015年6月 »

2015年5月

2015年5月24日 (日曜日)

赤城 鍋破山前不動コース

日頃の疲れを癒しに朝食前にマイマウンテン赤城山へ。

 
歩いていける鍋割山、途中にコンビニはおろか自販機もないので急な山行きには不向き。ジェルとか水道水を適当に詰め込んで登る。一応熊鈴。
 
日曜日でハイカーも多そう。ツツジの季節・・・
 
Ts3r0371
 
登山口から山頂まで35分くらい。ここのところ山に行けていなかったので、岩場の急登で小休止したり・・・マイペース。
 
Ts3r0346Ts3r0353
 
鍋割高原ではツツジも見頃を少し過ぎていたが、山頂下まで来るとすごくきれい。今年は例年より早そう。 
 
Ts3r0347Ts3r0351
Ts3r0359
 
下界は視界不良…いつ来ても鍋割山頂から眺める平野部はきれいで気持ちが良い。
山頂もハイカーで賑わう。 
 
Ts3r0361Ts3r0360Ts3r0363
 
時間の関係で荒山高原には回らずに、鍋破山前不動?という地味コースに初めて入り込んでみる。
 
赤城にはもう30回以上?あちこち登っているけれどこのコースは初めて・・・熊の心配も多少あり。
 
Ts3r0368  
 
登山者なしと思っていたら、中高年ハイカー中心に何組かすれ違い、結構登られていることを知る。
 
コース自体はかなりの急坂だけど、鍋割までのコース短縮にもなりそうで、あっという間に登山口で、そこからゴミ拾いランで帰宅、昼から薪割りでした…。
 
Ts3r0369
 
※肝心の不動様?がどこかにあるらしいが、ハイカーさんの休憩所になっていたのか、自分には気づかず残念。近々また再訪しましょう、そうしましょう。
 
 
<おまけ>
 
①ここのところ、仕事もバタバタと忙しく、なかなか気持ちの切り替えができず反省・・・もっと激しく遊べ!自分。
 
②不動コース・・・確かによいコースだったけど、去年夏に鍋割登山口で熊に遭遇しているので、多少この辺にトラウマあり・・・トレラン練習で軽く楽しむにしても、熊鈴必携だな。
 
 

---

この記事は個人的な山行・ランニング記録としてまとめています。特にコースタイムやルート状況の記載には個人差や主観がかなり含まれますのであまり参考になりません。

エスケープルートの確認、最低一晩は夜をこせる装備(衣類・ヘッドランプ・食料ほか)の持参が必要な山が多く含まれています。

気象条件や目的・個人の力量・経験にあわせて必ずご自身で綿密な計画を立ててください。最近、ネット情報に頼りすぎて遭難に至るケースが増えているようです。(『山で死んではいけない』74ページ,山と渓谷社,2009.9)  

2015年5月23日 (土曜日)

秋のレースに向けて・・・

秋のレースに向けて、エントリーの嵐吹く…また散財?

 

9月の榛名湖マラソンは3年連続、OSJ安達太良山は5年ぶり参戦になる。
 
11265408_648472941964264_1898721203
 
<参考>
 
榛名湖マラソン 2014年  2013年
 
OSJ安達太良山トレイル50K 2010年参戦記
 
あとは8月が空いているので、志賀高原か?地味に赤城大沼グルグルか?
 
ちなみに、11月3日のぐんま県民マラソン(フル元年)は6月1日に日付けが変わったらエントリー開始みたい。中途半端な受付時間でないから助かる。
 
初日で定員に達するのか?県民視野に、10月に何かフルより長いのを入れないといけない・・・という思考回路がもはや病気、ニヤリ。
 
<参考>
 
 

サイクリストに想う日々・・・

土曜日深夜0時半頃、夜な夜な帰宅途中、赤城県道「大鳥居」あたりで、強烈なヘッドライト装着した自転車集団が多数かなりの速度で滑走して下る… 

 
暴走族バイクがエコ化したのか?赤城ヒルクライムの練習を真夜中にやるブームになったのか?
 
よくわからないままネットで調べたら「北関東ブルベ走行会400km」というのが水戸~宇都宮~前橋~高崎コースで開催されているらしい。
 
001
 
 
宇都宮発着で、水戸や前橋・高崎と北関東都市を巡る400kmの走行会・・・今年はプレイベントだそうで、確かに新聞か何かで話題を目にしたことがあった。
 
コースもなかなかタフな感じ。サイクリストにはこれくらい何でもないのか?
(下の地図をクリックすると大きくなります)
 
Brm_01
 
この時間帯に赤城から「下ってきた」ところをみると、のんびりの人ではなくて、かなりの真夜中も走るようなマニアな人達みたい。 
 
コンビニで休憩したり…視認性高い反射グッズをいろいろ装着したりしている。こんな夜中によくやるなぁ・・・と感心したり。
 
 
ちなみに、普段休日の赤城県道は高校生の通学並みにヒルクライム練習のロードバイク多し。走行する車もかなり気をつかう現状。
 
自分は自転車趣味とは無縁だけど、安全第一でお楽しみください!scissors
 
 

2015年5月22日 (金曜日)

SPA TRAIL 受付票が届いた

6月末のスパトレイル(四万温泉から草津温泉)の参加書類が届いた!

 
参加2年目、今年はある程度コースわかるのでタイム気にして楽しめるかな?と前向きに考えてみたり・・・(練習不足は否めず)
 
17696_648125528665672_5717946081672
 
 
ところで、書類に繰り返し記載されている「STSK72K」っていうのは何ぞや? この大会のシャレた略称は「Shima To Kusatu」から「STK」ではないのか?
 
では、間にある「S」 って何だろうか?
 
ちなみにエントリー費用は18,000円+宿代別途ですよ、トホホ
 
<おまけ>
 
STSK の件、後日談。 
 
地元在住のライオン氏より指摘あり、「略称 STSK2015 (S)PA (T)RAIL (S)hima to (K)usatsu2015です」とのことです。
 
そうなると、同大会のもう一つのコース設定「KTK(Kusatu To Kusatu)」の立場もないよ!? あの「STY(Shizuoka To Yamanashi)」 だって To だしなぁ
 
日本語英語よくわかりませんネ、でも、自分にとっては別にどうでもよいことなのです。confident
 
<備忘>
 
そんなことよりも、去年の参戦記事、ブログまとめていないよ sign03 相変わらず仕事が遅いや、チーン。
 

« 2015年4月 | トップページ | 2015年6月 »